デトックスを足湯スパで「イオンフットスパ」は業務用だった。


体内浄化・デトックス効果を足湯の汚れで見ることができるイオンフットスパ。

フットバスのような保温器に足湯のように足を入れて、10分から20分程で老廃物が体外に排出されてどろどろの茶色いお湯に変わってきます。

色々な機種が出ていますが、国産である方法出願済みである等を私は最初に調べます。
デザインだけで決めると機能を見極められないときもあるので最初に注意します。




水の老廃物を浮かせて…、という浄水器が以前も話題になりましたが、電極の操作は同じだろと考えます。

ただ特許出願という種類上の制作も含めた現場にいた経験からすると、出願種類を作っただけでもある程度の検証は済んでいると思われます。
電極の交換パーツは必ず必要です、ここをケチるとメンテが面倒になります。
上記製品の場合、50回で交換としています。まぁ、普通かといったところです。



この手の機器のメンテナンスの基本は、乾燥する前に各パーツの汚れを除去しておくという事です。特にフィルター状の物や、つま楊枝より小さい部分の汚れ残りにばい菌・細菌・ウィルスが発生するからです。


TVで見たものを探しましたが現在は取り扱いが中止になっているようで、やはりデザインだけではいけないなと実感します。極力しかるべくルートで購入したい物です。

それによると体内から出る毒素は人によって異なり排出された毒によってお湯の色が変化するといいます。
白  リンパ粘膜からの毒素
赤  コレステロール過多、血の塊
オレンジ間接炎症系の毒素
黄緑 腎臓、膀胱、前立腺、泌尿系統の毒素
茶  肝臓細胞のかけら及びタバコの廃毒物
緑  肝臓及び胆系の毒素
黒 重金属の毒素の集結


ただし、

ペースメーカーをご使用中の方。
体内に金属あるいは電子医療器具を植入されている方。
精神疾患の方。
生理中、妊娠中、授乳中の方。
臓器移植手術を受けた方。
足に外部損傷や火傷のある方。
脳溢血治療中の方。
温度に対して反応の鈍い方、あるいは反応しない方。
七歳未満の方。

はご使用にされません。

足湯デトックス・イオンフットスパは業務用に開発されたものですが、一般での販売も開始されました。



最初は2・3日おきに、お湯の色が薄くなってくるので後は2週間に1回程度それ以上は余り意味は無いでしょう。

それより、それで自分のデトックスは全てOKと思ってはいけません。
いつも心掛けること、今日だけ・今だけは禁物。。。。

ルーシーダットンはヨーガに次ぐ癒しのポーズ。 ロハスな生きかた。


日本人も東洋人なので夏が好きな人は特にタイやインドネシアなど東南アジアの風土も合います。
それにちなんだヘアケア製品もあるくらい。。。椿は大島産という話を聞いたことがあります。

ルーシーダットンとはタイの古典的な健康法。乾貴美子さんも著書を出されています。

ヨーガと同じように様々なポーズを作るります。気軽に試せるので毎日始める人が増えています。
ピラティスやパワーヨーガなどを本格的にやる前にレッスン的にやってみるのもいいかもしれません。

ルーシーダットンにも独特の呼吸法があります。呼吸をコントロールするということは、流れをコントロールすることです。

自分はどこから来てどこへ行こうとしているのか、何をするために生きているのだろうか。
邪念を掃うとは「何も考えるな」という訳ではなくて、
そこへ降りてくる「何かを感じなさい」「それに集中しなさい」といっているような気がします。

そこから見える自分を作り上げていく作業はヨーガでも同じ。心と体の呼吸を同調させることがポイントになりますね。

新しいリラクゼーションを見つけるきっかけになるかも知れません。

★ルーシーダットン。今なら数も少いので選びやすい。★




ダンカン ウォンのヨーガ「ヨーギックアーツ」


ヨガもヨーガという呼名が、ずいぶん浸透してきましたが、今度は「ヨーギックアーツ」なるものを紹介するダンカン・ウォンという先生が人気のようです。

ヨーギックと言っているのは、ヨーガの範囲を広げているからで、アーツというと「アートの」とも感じられますが、マーシャルアーツという格闘技のジャンルにも通じる訓練法という意味を含んでいるのです。

ヨーガは単なるトレーニングとは違い心と体の両面をケアし癒すエクササイズ。それが、現代のニーズとマッチしたヨーガブーム。

最初は、インドの瞑想法として紹介され始めたヨーガ。
ある意味では「修行のような」というイメージもありました。

もちろん「ロハス」というライフスタイルが紹介されるようになったのも一役になっています。

その後は、瞑想・癒しというスピリチュアルな世界を超え、新しいヘルスケアのためのメソッドが次々と確立されています。

「パワー・ヨーガ」というジャンルも始めは聞き慣れなかったのですが、今ではこちらが主流になっているのではと思えます。

鍛えることの意味が、深く理解できた証拠でしょう。

もしかしたら、単に「ダイエット」という言葉に敏感なだけかも知れませんが、それでもトライする事が大切なのです。

ちょっとムリをすると、こんなに気持ちが良く5感が目覚める、もしかすると第6感まで刺激されることもある。

最初は誰でも、キツイ・辛い・痛い・面倒など様々な感情が起きます。

でも、今まで「限界だ。。。」と思っていたのが、実はもっと頑張れるんだと気付いた時、新しい自分を発見することが出来ます。

そしてヨーガ以外のこと、仕事や勉強、友達付合い、おっくうがっていた事などにも挑戦してみようという気持ちにさせてくれます。


そんなパワーヨーガの進化系の一つが、このダンカン・ウォンのヨーギック・アーツ」

ダンカン・ウォンは、マドンナ、スティング、ビヨーク、デミ・ムーア、ウィレム・デフォーなど世界のセレブを指導することで知られ、日本では、雑誌「BRUTUS」や「Vogue」などのファッション誌が早くから注目していたカリスマ ヨガマスターです。

ヨギックアーツとは、ヨガの王道である"ヴィンヤーサ・ヨガ"にマーシャルアーツ、武術や古代仏教における治療としてのタイ式マッサージの神聖なタッチを融合させ、ヨガの持つ精神性を含めた自慰力アップと効率良くシェイプアップ、ボディメイクが行え、フィットネス効果の高いトレーニングが可能です。

筋肉の動き、骨の動きに注目して理想的な体作りを目指しています。

ただし、しっかり「辛い」のでキツイことが嫌いな方は止めておいたほうが良いかも知れません。







「夢ヨーガ」ロハスなヨガ 〜チベット瞑想ヨーガ〜


「ヨーガ(ヨガ)」を極めようとすると、「生活」そのものを見つめたくなる機会が出てきます。
しかし、日常生活の中では環境や心理状態までその方向に向けることは難しいと思ってしまいがちで、そこが途中で止めてしまうタイミングの最初かも。

ヨーガを運動を(自分から自分の体を色々な形にする)きっかけとする健康法や癒し、ダイエットなどに使おうと思う方向と、「心理学」として見ていく方向があります。

「まず心からヨーガ」のような感覚で、「今、ある。」ことから考える。夢の状態と今と悟りはどうなっているのか、ヨーガ発祥時とは違ってきている生活環境や社会環境の中で、どのような心理状態にいることがヨーガになっているのか、を考えることも出来るのです。

「自分をどう観るのか。」 観る、とは。

ヨーガをやっていると、「7つのチャクラ」などチャクラという言葉をよく聞きます。



自分の体の中に、ぼやっと(慣れるとハッキリと)エネルギーの塊を感じます。
そのポイントと意識の仕方が分かると、体の輪郭を超えた存在感を感じます。

それら瞑想を助けるのが、「曼荼羅(マンダラ)」などのアートの部分です。
マンダラは「目に映すだけ」でも意義があります。「見るだけで、まず第一段階クリア。」です。その意味を知ることは、境地に進むので良いことです。

ただし、無理をする必要はありません。
何故なら「無理に見る」ことは勿体無いからです。「自然に見る」自分を創ってからでも遅くはありません。極みは、中眼。ここまで行くのはじっくり、ゆっくりでいいでしょうが、、、





チベットの神秘的な表象芸術であるマンダラを、マルチメディアで解き明かす仏教美術CD-ROMです。
砂マンダラの制作の完全ドキュメントが収録され、チベット仏教の解説、CGによる瞑想イメージの再現、3次元CGマンダラ内部へのウォークスルー、ガンデン寺院の声明などを収録。また、タンカ(仏画)、仏像などコレクションも多数収録されています。

「アート」が一つの重要な役目を担っていることが分かります。

「夢ヨーガ(ヨガ)」は、そんな心の中へも入っていきます。
続きを読む

ヨーガの進化形とも 〜パワーヨガ〜 ってピラティス?


「ヨガ」「ヨーガ」は紀元前にインドを発祥として始まったメンタルヘルス。

その心と身体の健康法はさまざまな形で伝承され、そのスタイルやバリエーションが広がっていきました。
近年の欧米での「ヨガ(ヨーガ)ブーム」は、本来のメンタルヘルスだけでなく、ダイエット効果を超えて肉体改造や筋力アップのためのエクササイズとして進化しています。

なかでも、アメリカのマーク・ブランチャードらによって提唱された「パワーヨガ(パワーヨーガ)」は、ハリウッドスターやセレブに積極的に取り入れられています。

スーパーボディ「パワーヨガダイエット」【健康美人】
パワーヨガダイエットセット

「パワーヨガ」では、普段使わない内臓の筋肉まで使ったエクササイズが可能です。
続きを読む

ロハスを知るヨガ・ピラティス


予防医学・代替医療を心掛け、なるべく薬に頼らない生活、それもロハスの目指す方向。

健康とは、体と心のバランスが大切。と言われますが、あまりにもストイックな生活から入ってしまうと「継続」が難しい。

自分の気持ちが向く方向から、緩やかにすすめていく手がいいのだと思います。

また、自己啓発のためにも時間やお金を使います。「ヨガ」や今話題の「ピラティス」もそのひとつ。
ダイエットだけではなく、心の健康も考える方へ。

世続的ムーブメントを起こしている「ガイアム(GAIAM)」から出ているD贈Dは人気があります。マルチアングルの採用で、今まで正面や贈方向からしか見れなかった「ポーズ」や「動き」がたいへん良く分かります。

RSSアフィリエイト
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。