エコバック使用が定着。レジ袋のイメージ超える


エコバッグが浸透し始め、レジ袋の代わり、という役目から

デザインや大きさのバリエーションが増えてきて定着の兆し・・・・。

 
  デザイン・カラーではベネトンが人気とか。

LOHASという概念は難しいものの、ロハスという読み方(発音?)の問題とか、、、全体でロハスでなくても

其々の定冠詞的なジャンルや商品にはちゃんと反映されるようになりました。


静かにでも着実に根付いていくといいですね。



エコバッグを「エコバック」と言われる方もいますね。


それが、お父さん・お母さんとかお祖父ちゃん・お祖母ちゃんになら

言える間柄なら、こんな会話をつけてコミュニケーションを作る機会も。


「く」じゃなくて、「グ」なんよぉ、って一言。


地球の環境を・・・とか、難しい事を考えるまえに、


  「勿体無いでしょ。」 だけで通じ合えますね。 


エコバッグは、ロハスな生活からも注目されるようになったので


デザインや大きさなどもいろんなバリエーションが出来ました。

 ベネトンのエコバッグは、デザインだかじゃなくカラーバリエーションも

  

 

●フェアトレード製品もでてくるようになりました。

 


★エコバッグは「エコバックじゃないの」ばっく、じゃなくってばっぐ「グ」★


ロハスなリフォーム 〜快適環境は住まいから〜


地球の環境を考えることも大切ですが、そのためにもまず住環境が快適でなければなりません。快適さの基準は十人十色なので、住まいの中で何に目がいくかにもよります。
 ロハスな住宅、ロハスマンションなどというものもあるようですけど、我が家はまずリフォームからを考えます。

補修・改築という方法も考えれますし、DIY(DoItMyself)といって自分で直す・自分で作る。というのも予算を少なく出来るだけでなく体を使って仕事をしたという実感や愛着も沸きます。
 日本家屋に住んでいると、年末などの大掃除の時についつい目がいくのは「畳」。まだ暫らくは丈夫かな?とか、そろそろ換え時?なんて思いながら毎年過ごしています。
 カーペットやじゅうたんをひいたりして済ます部屋もありますが、子供が大きくなってくると「洋室が良い」という意見もあったり・・・。
 そんな時、ひくだけでフローリングなっちゃうと便利です。


「コルク」のフローリングもあるそうです。

部屋もきれいにして気分もスッキリ。

エネルギー関係も「太陽発電」にして・・・、

でももうひとつ気にしたいことがあります。
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ロハスな発電 〜太陽光発電・太陽電池〜ソーラーシステムからSPSへ


世界中で電力需要の伸びが続いています。日本でも今年から「クールビズ」「ウォームビズ」といった節電アプローチが始まりました。電化製品・家電製品も節電タイプのラインナップは増えてきましたが、使用量はといえば増加の一途をたどっています。

発電方法も従来の水力・火力発電に加え、風力・波力や太陽光発電など地球環境に配慮した発電方法が随分と普及してきました。

中でも、太陽電池・ソーラー発電は、エネルギー変換効率が開発当初は10%未満であったものが20%超となり、また「売電」というシステムにより年間数万台という設置数になってきました。

太陽電池の素材研究も、多層シリコンから「有機色素増感太陽電池」へと移りつつあります。
「光化学電池」とも呼ばれるこの装置は、植物が太陽のエネルギーを生命活動に利用する光合成をヒントに作られたもので、変換効率が30%を超えるものもあるようです。

これらのソーラーシステムは、地上で設置するものなのですが、これを宇宙で発電させる。というアプローチもあります。

≪太陽電池・ソーラーシステム製品の数々≫


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ロハスな環境を考える 〜チームマイナス6%〜


地球温暖化が深刻化するなか、温室効果ガス排出量6%の削減を実現するための国民的プロジェクトとして「チームマイナス6%」は始まりました。
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≫チームマイナス6%のサイト

CO2削減を、6つのアクションというジャンルで呼びかけています。続きを読む
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