「AHA!体験」AHA!(アハ)と手をたたく 〜ロハスなAHA体験〜茂木健一郎・ひらめきと付き合うAHA!メモリー


茂木健一郎さんをTVで良くお見かけするようになりました。「AHA!体験」「AHA!メモリー」は流行語になりそうな勢い。
大好きな方です。最新作「脳と仮想」も出ました。


ついにゲームにもなっています。
 ★送料安!(PSP)ソニーコンピューターサイエンス研究所 茂木健一郎博士監修 脳に快感 アハ体... NEW!!【PSP】脳に快感 アハ体験!

「クオリア」をポップに昇華せよ。とクオリア原理主義宣言をする脳科学者で
【AHA体験。アハ!体験 Aha! Experience】
という、思わず「あぁ、なるほど!」と手を叩く感覚がこれからは大切だと説きます。

「ひらめき」とか「降りてくる」とか「来た」とかいう経験とそっくりだなと思っています。




 ≫世界一受けたい授業でも3時限目でやってました。

これは、一度はやっておいたほうが良いです。

「私」というものに向かい合うことが出来ます。

クイズ番組が最近になってまた増えてきたのも、こういった一連の流れがあるように思えてなりません。

AHA体験を通じて、今まで眠っていた、止まりかけていた歯車に油を差すように「すっと回る」感じの脳回路の伝達感覚。

言葉では最初、説明できないけど。。。。という感覚。

「私」を見つける良いチャンス!!だと思いました。

脳はコンピュータとは違うしコンピュータに脳のように動かないと言い切ります。
AIも途中までしかだめ、と。
それを科学がとうしようと、自分を探すこととは関係ありません。

ただ、気付くかどうか。
気付く練習をするかどうか。
気付いたと思えるようになれるかどうか。
気付いたらそうするかどうか。

今そうか。

続いているか。

続けられそうか。

無理強いせず仲間も増やせそうか。

そのために自分も出せるか。
自分を出す練習はしているか。
自分を出したいと思えるようになれるかどうか。

そして変わっていく未来を作っていけると確信できるかどうか。

茂木健一郎さんも「根拠のない確信」めいたものが必要だと言います。

これは、次世代に伝えたい感覚です。

ますます追いかけて行きたい方向です。



 ≫ジョンとポールdeジョンポール

食べるために作る。持続して収穫する。


生まれながらにして「食品」に関係のある生活をしてきました。
以前の食品・農作物は「すぐ傷んでしましました。」
「腐る手前が一番うまいんだ!!」
なんて、すっぱい豆腐を食べたことや、ちょっとカビたミカンもよく食べました。

でも、最近のって日持ちが良いですよね。「技術が向上した?」その中身が肝心です。

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LOHASな循環型社会を推進する「プランB」レスター・ブラウン


著者のレスター・ブラウン氏は、1974年に米農務省の官僚を辞めて「ワールドウォッチ研究所」を設立、その後「地球政策研究所」を創設。

今までの経済発展を推進する「Aプラン」に対し、循環型社会・持続可能な社会の実現を推進する「プランB」へと移っていく事の必要性を説く本書は、地球規模で私たちが考えたい方向性を示しています。

水資源の大切さ、代替エネルギーについて、食についての認識、持続可能な将来への橋渡しとして何が必要か・・・。

「今のままでいいの?」という素朴な疑問が浮かんだなら、そんな時は読んでみたい本です。



「生態経済学者」
聞きなれない単語です。
経済学者と生態学者の現状認識のズレをいかに埋めるかが課題と著者は訴えます。
「経済学者と生態学者が協力し新たな社会学」として推奨する生態経済学。

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いきいきLOHAS


米本国で実際に「LOHAS」の誕生から見続ける著者による。
ロハスとは?をわかりやすく解説してあります。まずは手元において、「??これってロハス?」
って感じたとき、開いてみると答えがあるかも。
固く考えないで、ナチュラライフ・ヘルシーライフへの道しるべとして。




最初から読もうと思うと、ちょっとボリュームがありますが、
どこから読んでも興味深く入っていくことができます。

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