世界パスタデー


1995年10月25日から始まった「世界パスタデー」。
記念日としての定着は日本ではこれからと言うところでしょうか。

★パスタでお買い物★★


デュラム・セモリナという小麦粉は、すでにメジャーですね。
それが何だかか良く分からないでもあるけど、どうでもいいことで、ただ単に知っているだけでも判別できるようになるから良いことです。
品質についてはその方面が、日々検査だのテストだのやっているので専門にお任せで大丈夫でしょう。勉強は大事なのでニュースには敏感でありたいです。

パスタデーに、パスタ料理を。ベタですが、それもまた趣で

★パスタ料理をオーダーする。★


■□■我が家のオリジナル?メニュー。■□■□■

【ペペロンテュ−ナ】

パスタを茹でます。塩多め

オリーブオイルを少なめに、鷹の爪とニンニクスライスを入れ火を付け
ツナ缶小を混ぜてフライパンで軽く炒めます。

茹で上げたパスタを入れ、茹で汁を少し足してからめます。
味見をして塩コショウで整える。塩は茹で汁を入れるので少なめに

ツナを軽く焦げ目がつく位に炒めても美味しいです。
鷹の爪は種を取ったほうが辛過ぎないでしょう

★パスタ(麺から茹でる。)★


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

パスタといえばピザも入るようになって、レシピは広がりました。

パン以来の小麦文化は定着しつつあります。それに伴って体質も小麦由来になりつつもあります。
今後どのように食に関わっていくか?陰陽のバランスを他の食材とどう組み合わせるか?
作れる料理のレパートリーが広がればまずは良しかと思い日々レシピを覚えます。

★ピザの台だけ買って好きなものを乗せる★



★パスタソースを選ぶ。★


味をごまかすために濃い味になりつつあるのは戻さなきゃと思っています。
ただ素材にも味が薄いものも多くどうしてもメリハリを付けたくなります。
キッチンの砂糖がまた三温糖になりました。レバーなどを煮ると違いが微妙に出てきます。

先日丸いくて炭水化物3部作なるものに挑戦して3日目で鶏になっちゃいましたが、1日目がお好み焼き2日目ピザで、トルティーヤかチヂミの予定でした。
穀類を粉にして再加工するというのはいつ頃からやっているのでしょうか?
いつぞやの穀類を加熱したときのコゲが悪いとか良いとかいう話はどこへいってしまったのでしょう。
白インゲンの未加熱問題で健康商品がどうのという話題もそろそろ落ち着いてきたようですし。
何れにせよ加熱することは前提なので、ほど良い加熱、ほど良い変化に注意が必要ということです。

匠は、今何をしているのか、次は何をするのかは教えてくれます。
しかし何故そうするのかは中々教えてくれません。それは探せと言っているのです。
探せと言うことは自分で時間を使え、ということです。
人にやってもらうな、ということです。

どうも情報だけでは何ともならない事が多そうじゃありませんか?
何でもいいからやってみる
 



Q:パスタの芯が少し残った湯で加減。




A: ・・・・・・・でませんか?



★脳を鍛える。★






アルデン●。


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